20代で「人生に疲れた」と思う3つの理由!僕が人生を変えた方法も紹介

どうも、光成です。

 

この記事を見てるということは、

 

疲れた人
はぁ…もう人生疲れた。毎日家と会社を往復するだけだし。なんか楽しいことないかな…。

 

こんな風に思っているのではないでしょうか?

 

ちなみに、僕は現在30代ではありますが、
20代の頃は毎日びっくりするくらい、

 

20代の頃の僕
毎日人生つまらなすぎてヤバい…。もう疲れた。生きてる意味ある?

 

と、思っていたので、ある意味あなたの先輩であります。笑

なので今日は、既に人生に疲れた20代のあなたへ、
20代の頃に人生に疲れ切っていた僕が、
その理由と改善方法をお伝えしていこうと思います。

ぜひ、最後まで読んでみてください。

20代で「人生に疲れた」と思う3つの理由

きっと、今のあなたは毎日「人生疲れた」と思って過ごしてると思います。

子供の頃に思い描いていた20代の理想像とは
全く違った姿かも知れません。

 

では、なぜ、人生疲れたと感じるようになってしまったのでしょうか?

僕が20代の頃は毎日理由を考えていましたが、
あの頃は答えが出ませんでした。

ただ、今なら人生疲れたと思っていた理由がわかります。

1,他人の人生を生きている
2,夢中になれることが何一つない
3,我慢して惰性の日々を繰り返してる

この3つが非常に大きな原因になっているはずです。

1つずつ話しますね。

他人の人生を生きている

人生に疲れたと思う大きな理由はこれであると僕は思っています。

例えば、あなたの今働いてる会社は、
本当にあなたが働きたくて入った会社でしょうか?

恐らく、あなたは今の会社で働きたくて働いてるわけではないと思います。

しかし、上司に命令され、やりたくもないことをやり、
会社で働くために毎日を過ごしていないでしょうか?

会社で働くための人生を生きているのではないでしょうか?

 

毎日やりがいもないし、
やりたくもない会社の仕事を行うために
朝早くから眠い目を擦りつつ出勤し、
上司、会社の命令に従い生きる日々。

休みの日は会社で働くために体を休め、
僅かな自分の時間と自由を楽しみ過ごす。

そして、次の日にはまた会社に出勤。

 

あなたの生活は上記のように”会社のために”なっていないでしょうか?

20代の頃の僕は会社で働くために生きていて、
休みの日の過ごし方も、仕事が終わった後の過ごし方も、
全て会社で働くことを中心とした過ごし方でした。

つまり、会社のために生きていたのです。

そして、だからこそ、自分の人生を生きれていないことに疲れていたのです。

 

もしかしたら、あなたも昔の僕と同じように
会社で働くために日々を過ごしていたり、
上司や社長を喜ばせるための人生を生きてしまっているのではないでしょうか?

20代にして人生を疲れたと思うのは、
社会に出るようになり会社のために生きるようになることで、
他人の人生を生きるようになってしまうからです。

 

夢中になれることが何一つない

今、心の底から

 

充実してる人
自分は本気で頑張りたいことがある!
充実してる人
夢中になって取り組んでることがある!

 

と、思うことがありますか?

もしかしたら、自分が本当にやりたいことや、
挑戦してみたいことがないのではないでしょうか?

 

昔の僕はやりたいことは何一つなくて、
毎日会社と家を往復するだけの日々を生きていました。

休みの日は特にやりたいことがないので
映画を見ながらポテチばかり食べていました。

そんな日々を生きていると、

 

昔の僕
自分だけがこんな人生を生きているのではないか?

 

と、思うようになってしまい、
周りから置いてかれてるような感覚になっていたのです。

そう考えるようになると、
全てのことをマイナスに捉える様になり、
「人生疲れた…」と思ってしまうんですよね。

 

きっと、あなたも夢中になれることがないからこそ、
自分に自信が持てなかったり、周りに置いてかれてると思ってしまうのだと思います。

そして、そんな自分が嫌でどんどん人生に疲れていくのです。

なので、人生疲れたと感じてしまうのは、
夢中になれるものが何も無いからですね。

 

我慢して惰性の日々を繰り返している

毎日同じ日々を繰り返し、代わり映えしない日々を送っていることで、

 

惰性で生きてる人
自分はなんで生まれてきたんだろう

 

と、思ってしまうと思います。

 

毎日同じ会社に出社して、毎日同じ仕事をして、
毎日同じような食事をして何も楽しくない。

そんな日々を繰り返していたら、
そりゃ人生疲れたと思いますよね。

人生に疲れたと思うのは惰性で同じ日々を繰り返し、
楽しいと思えることが何もないことであります。

 

僕自身、一番人生に疲れたと思っていたのは
毎日同じ日々を繰り返していた時です。

行きたくもない会社に入社し、
やりたくない仕事に我慢して取り組み、
自分の時間、人生を殺して生きている感覚でした。

常に我慢我慢我慢の連続です。

そりゃ、精神的に満たされないので
少しずつ心も体も疲弊しました。
自然に「人生疲れた」とつぶやいてましたからね。

 

今、生活してる中で我慢していることが多いのであれば、
それが人生疲れたと思ってしまう理由の1つになります。

 

20代で「人生疲れた…」が口癖の僕が人生を変えた方法も紹介

ここまで、20代が人生疲れたと思ってしまう理由は、

1,他人の人生を生きている
2,夢中になれることが何一つない
3,我慢して惰性の日々を繰り返してる

この3つであると話してきました。

もちろん、僕自身が20代の頃に人生疲れたと思っていた理由が上記であるからです。

 

ただ、あなたが一番知りたいのは、

 

あなた
これからどうやって人生変えればいいんだよ!

 

だと思うんですよね。

 

そこで、僕が実際に人生を変えた方法を紹介するのですが、
僕の人生が大きく変わる一歩になったのは「ナンパ」です。笑

そうです…。笑

あの道で女の子に声をかけるナンパです。笑

僕の人生は大きくナンパを始めたことで変わりました。

詳しくは僕がamazonで1200円で販売してる電子書籍
「幸せな経済自由人への片道切符」を無料配布してるので読んでほしいのですが、
ナンパに夢中になって取り組んだことでビジネスも始めることになり人生が180度変わったのです。

 

ただ…僕が言いたいのは「ナンパを始めよう」とかではなくて、

 

光成
何か夢中になれることを1つ見つけよう!

 

ということです。

もちろん、僕みたいにナンパを始めてもいいですし、
お金を稼いで見ることを始めてみてもいいです。

今ではネットを使えばお金を誰でも稼ぐ事ができるので、
ビジネスの世界に足を踏み入れるのも面白いと思います。

 

そうやって、自分が興味があることや、
やってみたいこと、挑戦してみたいことに取り組み、
夢中になって取り組むことで、

 

あなた
人生今が一番楽しい!

 

と、思えるようになるキッカケになるはずです。

なので、自分の中で夢中になれるものを見つけて
取り組むことからスタートしてみてください。

 

ちなみに、20代で人生の8割は決まると僕は思っています。

こちらの記事でその理由も書いているので、
人生に悩んでいるならこちらの記事も読んでみてください。

最後に

今回は、20代で「人生疲れた…」と思う理由と、
僕が人生を変えた方法を話してきました。

20代で人生疲れたと思う理由は3つです。

1,他人の人生を生きている
2,夢中になれることが何一つない
3,我慢して惰性の日々を繰り返してる

この3つに当てはまっているからこそ
人生がつまらないと思う様になってしまうわけですね。

 

なので、何か1つでも夢中になれるものを見つけてみてください。

もし何もなかったらお金を稼ぐことに
挑戦するのが一番いいと思います。

他人の人生を生きることもなくなりますし、
楽しいと思えれば夢中になって取り組めます。

実際に稼げるようになれば、好きな場所に旅行に行くこともできますし、
あなたがしたいと思ったことをすることもできますので、
人生の充実度も変わるはずです。

ぜひ、スタートしてみてください。

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