パソコン1台で人生を変えた低学歴・肉体労働者の物語

パソコン1台で人生を変えた物語第1章〜ネットビジネスとの出会い〜

今、人生や生き方を心の底から
「今が1番楽しい」と言えますか?

というめちゃくちゃな質問に大して、

「今が一番楽しいよ」

と、言えるなら全然問題ないですね。

このまま人生最強に楽しくしていってください。

 

ただ、以前の僕は毎日会社と家の往復だけで、
本当に毎日が死ぬほどつまらないと思っていましたが、

ある日、情報発信ビジネスに出会い自分でビジネスを始めたことで、

 

「心の底から今が1番楽しいと言える理想の人生」

 

を手に入れる事が出来ました。

僕はこれを「楽笑人生」と呼んでいます。

 

今では自分の力でお金を稼ぐ事もできるようになり、

情報発信ビジネスを始めたことで
  • 最高月収200万
  • 毎月月収100万を稼ぐ事ができる
  • 好きな時に好きなことを出来る「選択の自由」を手に入れる
  • 自分が大切にしている人を守ることが出来るようになる
  • 自分の気の合う仲間と過ごす事ができる
  • たまに海外に行くようになる
  • 好きな温泉に好きなだけ行けるようになる
  • 仕事を仕事と思わない働き方が出来る
  • 今が心の底から人生楽しいと言える

などなど1部ですが、今までとは全く違った180度変わった新しい人生に変わったのです。

 

しかし元々はこんな生活をしていたのではなく、
朝の7時から夜の22時まで働いていた日々を続けていたので

「自分の人生このままでいいのか?」

と思っていて、自分の中で得体の知れない「違和感」を感じている日々でした。

 

毎日会社と家の往復だけで何も楽しくない日々を送っていたのです。

 

本当に毎日つまらないと思っていたし、
自分の人生このつまらない日々が50歳60歳まで続くのか?

と思っていました。

 

そしてこのブログでは昔の僕のように、

「毎日会社と家の往復だけで人生をつまらないと思っているけど何をすればいいかわからない、でもどうにかして人生を変えたい」

という人に向けて自分で情報発信ビジネスを始めて稼ぐ力を身につけて、
今までとは180度変わった新しい楽笑人生を手に入れてもらう為の発信をしています。

 

このページでは僕がどう変わっていったのか?

そんな物語を見てもらえればと思います。

 

金が原因で親が離婚?

子供の頃の僕は親に何か欲しいと言っても欲しいものを貰えない子供でした。

今でも覚えているのは、小学生の頃のクリスマスに、
僕はサンタに当時流行っていたポケットモンスターのゲームをお願いしたのですが、
朝起きると僕の枕元にあったのはポケモンではなくてサッカーシューズでした。

その時は「なんでサッカーシューズなんだよ・・・」と、
サンタを信じている僕はめちゃくちゃショックを受けたのを覚えています。

 

しかも、その後に衝撃的な事実を知りました。

学校に行くと友達が、

「サンタは親だよ」

死の宣告のようなことを僕に言ってきました。

 

「マジか・・・」

 

めちゃくちゃショックでした。

ポケモンが欲しかったのにサッカーシューズを持ってきたのは親と思うと、
「なんで?」という気持ちが浮上してきます。

しかし、欲しいものを欲しいと言うと怒られるから言えなかったので僕は諦めることにしました。

それから僕は親に欲しいものがあっても欲しいと言わなくなります。

 

中学になるとゲームが流行りがちで、
当時流行っていたのはウイニングイレブンというサッカーのゲームです。

これです。

僕は中学生の頃、サッカー部だったので部活の連中とよく友達の家で一緒にやっていました。

が、自分では持っていなかったのですよね。

友達に借りたりするしか出来なかったですし親に買って欲しいとは言えなかったです。

友達が飽きたら借りるみたいなことしか出来ませんでした。

 

欲しいものを持ってた経験が全然ないです。

キックボードとかも欲しいと思っていた時があると思います。

今思うとなんかめちゃくちゃダサく感じてきました。

 

そして中学3年の受験シーズン。

 

僕はあまりにも勉強が出来なかったので塾に通うことになります。

基本的に全ての教科の点数が死ぬほど低くて2点とかを叩き出したこともあるくらいです。

最初は塾に通うことも親父に反対されました。

それは僕が習い事をサボりがちな性格だったからですが。

 

で、鬼のように説得して通わせてもらいますが、
多分当時の両親は僕を塾に通わせるのも経済的にキツかったのでしょう。

塾に通うと暫くして親の仲が段々と悪くなっていきます。

今でもちゃんとした理由はわかりませんが多分原因は”金”です。

 

母親が親父に我慢できないみたいなことを言って離婚したのですが、
その時に母親が僕に言ったのが、

母「お父さんは私が子供の為に貯めていたお金を使った」

と、言っていたのですよね。

 

多分お金が無くなり続ける塾以外の「何か」もあって、
それが原因でお金が無くなり続けて母親が親父と離婚することに決めたんだと思います。

しかし親父からは、

父「お母さんは自分のお金が欲しいからって子供を捨てるんだぞ」

みたいなことを言われていました。

 

今回はサボらずにちゃんと塾に通い、
勉強が出来ないから塾で自分なりに頑張って勉強しているのに、
親父と母親の離婚問題で喧嘩する日々がしばらく続くので、

最初は僕も親同士が憎しみ合ってる感じが悲しくて、
どうすればいいかわからなかったのですが、
割と長く続いたので途中からは、

「いい加減にしろよ」

と、思っていて、もうなんでもいいという状態に入りました。

 

ただ、この時に思ったのが、

「良い会社に就職して自分でお金を稼げるようになれば、この両親みたいにはならない」

ということ。

 

将来自分の子供が何か欲しいと言ってきたら買ってあげられるようになりたいし、
お金が問題で自分の親みたいにはなりたくないと心の底から思いました。

 

この時は完全に親を反面教師にしましたね。

 

そして僕はもう何が起きてもよくなっていたので、
とりあえず塾で勉強して高校に受からないといけないと思ったのと、

お金の話をする母親が当時はなんか嫌に思えたのと、
母親につくことで塾に通えなくなるんじゃないかと思ったので、
親父のほうについて両親が離婚します。

 

それと、もしかしたら将来お金を稼ぐ事ができるようになったら、
なんとなく両親が仲良く戻るかもしれないとも思ったので親父につきました。

僕の中で、とりあえず高校へ行くのが大切だったわけです。

そして両親が離婚して、僕は高校に受かります。

 

僕はこの時に経済的な問題、つまり金の問題で人間関係は簡単に終わるということを知りましたし、金の問題は生きる上で大きなことなんだと理解しました。

将来同じことを絶対に繰り返したくないので、僕はこの時から「絶対に金を大きく稼げるようになる」と決めました。

当時は両親みたいにはなりたくないと心の底から思ったので。

 

だから高校で死ぬほど頑張ろうと決めますが、
高校では最悪の生活を送ることになります。

 

「お前は問題児」と言われる地獄の高校生活

ルーキーズ懐かしいですね?見てましたか?

僕は1ミリも見ていないです。

多分僕のブログを読んでくれている読者の方は、
ルーキーズのようにいわゆる「青春」的な高校生活を送っていったと思いますが、
僕の高校生活は今までの人生の中で”地獄”と言えるものでした。

 

高校に入学してこれから楽しいスクールライフが始めると思っていた僕なのですが、
想像とは180度違うスクールライフになりまして。

まず、僕は元々慣れた人間なら話せたのですが、
新しく出会った人とは全然喋れずに上手く人間関係を築く事ができません。

そう、めちゃくちゃコミュ障だったのですよね。

特に女子が苦手でテストでシャーペンを落として拾ってもらっても「ありがとう」の一言も恥ずかしくて言えないほどのコミュ障でした。

なので当然高校時代は全くモテなかったです、ええ。

 

それと何故か僕は教師陣に謎の問題児扱いを受けていて、
今でも理由はわかりませんが「光成!お前は問題児だからな」と3年間言われます。

今でも覚えているのは僕と野球部の男2人と怒られた経験があるのですが、
何故か僕だけ問題児扱いされました。

ハッキリ言って謎すぎます。

 

そして友達も居なかったです。僕が友達と呼べるのは2人しかいませんね。

最初はサッカー部でしたが、メンバーと上手くやれずに結局僕は退部します。

とても居心地の悪い空間で、今でも嫌な思い出しかありません。

 

学校に多分1人はいるのが、机でずっと寝ているやつです。

1人はいましたよね?ずっと寝ていてクラスで浮いているやつ。

あれは僕です。

僕は学校に行っても全く楽しいと思えなかったので、
ずっと寝て過ごしていました。

 

特に文化祭はめちゃくちゃ嫌で普段寝ていて浮いている僕が、
急に意気揚々と参加出来るわけありません。

クラスで頑張って行事を成功させるみたいなことが僕は出来ませんでした。

それほどコミュ障だったわけです。

 

そんな高校生活を続けていたわけで死ぬほど毎日がつまらなくて、
僕は徐々にサボるようになり、アルバイトを頑張るようになります。

この時に始めたアルバイトは引っ越しです。

引っ越しのアルバイトは日給1万円以上稼げるので、
当時の僕にとってはとても大金で、

「こんなに稼げるのか・・・」

と、感動しました。

 

それから僕は平日は普通にバイトをして、
土日は引っ越しというバイト生活を送っていて、
当時は高校生のくせに月に10万ほど稼いでいました。

とりあえず金だけは貯めておこうと思ったのです。

そして学校はあまりにも面白くなかったので行きたくなくて、
段々とサボるようになりました。

たまに行くと友達に「久しぶり」と言われるほどです。

出席日数が足りなくなるレベルのギリギリまでサボっていました。

 

当然勉強も全然出来なくて、
どんどん周りに差をつけられます。

偏差値40くらいの学校なのに英語のテストは2点とかを取ったこともあるくらいで、
実は留年ギリギリでもあったみたいでした。

レベルの低い学校の中でトップレベルに僕はレベルが低かったのです。

勉強もできないし学校に行ってもつまらない。

本当に学校が嫌いで、つまらなくて、心の底から行きたくなくて、
自転車通学でしたが当時はペダルが50キロくらいに感じる程でした。

 

そんな生活を続けて就活になり、
周りは就活でスーツを着て企業の説明会にどんどん行きます。

しかし、僕は行きませんでした。

学校をサボっていたことで教師たちに「お前は問題児」と言われ続けて、
さらには「このままじゃ社会でやっていけねえぞ」と言われ続けて、
これが僕の中でめちゃくちゃ引っかかったんです。

最初は「通用するわボケ」くらいに思っていたのですが、
あまりに言われ続け得ると「本当に通用するのかな?」と不安になります。

僕が企業に普通に行って就職出来るのか?

と、とても不安になってしまったのです。

 

それに周りの同級生が、

「あの企業どうだった?」

「いい印象を与えられたわ」

こんな話をしてるのを見て正直「キモッ」と思っていました。

「何で会社に入るのにそこまで頭を下げないといけないんだよ」と本気で思っていたのです。

 

本当にアホですね。

そして僕は就活をせずに友人の会社で働かせてもらうことになります。

就活をせずに適当に入社する会社を決めて卒業式になり、
僕は教師達にお世話になった気持ちはまったくなかったので、
全員をフルシカトして卒業します。

 

しかし、僕はこれからの生活にワクワクしていました。

これからは自分の力で稼いで「自由」になれると思ったからです。

ただ、中々上手くはいかなかったですね。

 

就職→転職→「人生このままでいいのか?」

高校を卒業し僕は友人の親の会社に入社しますが、
手取り14万という薄給だったので、僕は会社を1年で退職します。

そして初めての就職活動を行うことにしました。

 

当時の僕は車の運転がめちゃくちゃ好きだったので、
トラックの運ちゃんをやろうと思って求人を見ていました。

車の運転をしながら遠くに行けたらとても楽しいだろうと思ったのです。

そして会社に面接に行きました。

すると驚く一言を言われます。

面「弊社は自転車での配達がメインなのですがよろしいですか?」

僕「自転車は無理ですね」

僕は何故か宅配便の会社に面接に来ていました。

自分から面接に行ったのに、ほぼ断るような形で面接が終わり、

 

「何をやっているんだ俺は・・・」

 

本気でそう思って悲しくなります。

完全に僕はこの時に自分を本物のバカだと思いました。

しかし、暫くすると何故か「合格通知」が来ていて、
「なんで受かるんだよ。」と思いましたが、
折角合格したのと給料がよかったので働くことにします。

 

そして働いてみると神のような会社でした。

休みは月に4日で朝の7時から夜の22時まで働いていましたが、
当時は給料を手取りで30万ほど貰えていたので、
初めて1人暮らしをするなど僕の中で満足する生活が出来るようになります。

そして4年この会社で働いて管理職にもなりました。

 

僕の会社員としての日々はとても毎日充実していましたが長くは続かず、
毎日朝早くから夜遅くまで働き日々に少しずつ違和感を感じます。

 

僕が感じた違和感は、

「毎日会社と家の往復だけの日々が50歳60歳まで続くのか?」

と、思ったことです。

以前より給料を貰えるようにもなりますが、
毎日朝早くから夜遅くまで働き、
会社と家を往復するだけの日々で、

休みは月に4日しかないので休みの日はダラダラ家で過ごして、
YouTubeを見たり映画をみたりで何もない毎日。

 

こんな日々がいつまで続くのか?

僕はそう思ってくるようになりました。

こんな会社と家の往復だけの日々が50歳60歳まで続くと考えた時に、

「このままじゃ人生ヤバイ!」

と、考えた僕はネットで検索します。

 

すると様々な結果が出てきますが、結論から言うと1ミリも役に立ちませんでした。

  • 人と会いましょう
  • 付き合う人を変えましょう
  • 環境を変えましょう

言ってることはわかりました。

ただ、「その方法がわからないから困っている」という話です。

 

どうすればいいんだ・・・

と、僕は絶望しましたが何も変える方法はありません。

そして毎日どうにかして人生を変えたいと思っていた時に、
僕は交通事故にあいました。

タクシーに轢かれてしまい、
僕は下手したら死んでいたかもしれないと、
交通事故の処理をする緑の適当なおっさんに言われます。

 

完全に10対0で僕が被害者になり通勤出来なったので、
会社から基本給が毎月支給されて病院に行くたびに、
保険金を僕は貰えるようになります。

この時に完全に不労所得を経験することになりました。

そしてこの時に時間ができたので色々と考えて、
転職することを決意します。

 

休みが多い会社に転職して自分の時間を増やしたいと思ったので怪我を治して僕は同じ業界の大手企業に転職します。

 

そして有給消化中に友達に誘われてナンパを始めることに。

「ナンパかよ!」って思うかも知れないですが、
実はめちゃくちゃ関係あるので読み進めてくださいね。

 

ナンパを始めたのは元々高校生の頃から非モテだったのと、
ナンパブログというものを見て面白そうだと思ったので始めることにしました。

ナンパはとても楽しくて毎日つまらないと思っていた日々を、
めちゃくちゃ楽しく変えてくれました。

 

しかし、転職先は最悪の会社だったのです。

僕がわからなかったことがあって質問してみると、

「あぁ?」

「とりあえずやれよ」

などと言われるだけの上司にあたり、
管理職経験のあった僕はこの会社の管理職を無能と判断しました。

そしてめちゃくちゃ揉めます。

「お前らの教育はおかしい。だから若いやつがどんどん辞めていく」

等のことを言いますが、結局僕は問題児として扱われるようになります。

 

そして飛ばされました。

 

「もうこんな会社は辞めてやる」

と、思って退職しようとしますが、
低学歴で今まで肉体労働しかしてこなかった僕に、
就職出来る大手企業はこの会社以外はありません。

福利厚生がえげつないくらいよかったので、
僕はこの会社を辞めたら将来大変なことになると思いました。

 

僕は他の会社に転職する選択肢はありませんでした。

我慢するしかなかったのです。

 

そして1年程、毎日同じ日々の繰り返しが続いて、
僕はまた「このままこの生活が50歳60歳続くのか?」と疑問に思うようになりました。

そしてまたネットで検索します。

「今度はもっといい結果が出てくるかも」

そんな淡い期待を込めますが、結局以前と同じ結果でした。

 

もうどうしても自分の人生を変えたくても変えられません。

何をすればいいかもわかりませんでした。

毎日我慢してこの先ずっと会社と家の往復を繰り返して、
適当に稼ぎながら生活する未来しか見えなかったです。

 

そして最初は楽しくて始めたナンパも楽しいとは感じなくなりました。

楽しくて始めたナンパも辞めてしまったら毎日会社と家の往復だけの日々になります。

誰でも楽しくて始めた何かを辞めたら何も残らないなんてことがあると思います。

僕は完全にそれでした。

 

どうにかして人生を変えたい!

このまま会社と家の往復だけで人生位終了するのは嫌だ!

そんなことを毎日考えていますが、どうにも出来ないです。

 

そんな時に不思議な人に出会います。

 

好きなことを仕事にしている人に出会った

僕はある日不思議な人に出会いました。

ナンパ仲間と飲みに行った時に普段いない人がそこにいたのです。

その人はYさんといいます。

挨拶をさせてもらい色々と話を聞くと、
Yさんは会社で働いていなかったのです。

僕はどうやって生活をしているのかを聞いてみると、
Yさんは普段しているナンパのアフィリエイトやセミナー・コンサルをして、
収入を得て生活していると言っていました。

 

「なにそれ?そんな事できるの?」

 

気になった僕は色々と話を聞かせてもらいます。

Yさんは普段好きなナンパをして、その様子やテクニックなどの情報を、
ブログやメルマガで発信してお客さんに商品を売っていると言っていました。

これが僕の情報発信ビジネスの出会いです。

簡単に言ったら、好きなナンパをしてそれをブログで発信して、
読者を集めてメルマガに登録してもらい、
メルマガでアフィリエイトして収入を得ているのです。

 

しかも”自動”で。

 

僕は「マジか・・・」と思いましたし、
そんな働き方があるのかと衝撃を受けました。

それと同時に僕はナンパを教えて収入を得ている人に会ったことで、

「これなら出来るんじゃないか?」

と思います。

 

僕もナンパは得意だったので教えることなら出来るから、
自分にも出来るのではないかと思ったのです。

と、同時に「これは人生が変わる気がする」と直感しました。

 

そしてめちゃくちゃ質問します。

「どうやってブログにアクセスが集まるんですか?」

「なんでメルマガで稼げるんですか?」

「アフィリエイトってそもそもどうやるんですか?」

数えきれないことを質問しまくりましたね。

 

そして1番ネックだった自分でビジネスを始める金額が、
年間で1万円くらいしか掛からないと聞いたので僕は始めることを決意します。

これで会社を辞められたら最高だな!

もしかしたら辞める程稼げなくても少しはお小遣い的なやつになるかもしれない

そう思ったのです。

 

そして僕の情報発信ビジネスがスタートします。

家と会社の往復だけの日々を避けたいと思って、
自分の自由な人生を求めて始めました。

 

続く・・・パソコン1台で人生を変えた物語第2章〜初めての報酬を手に入れ勢いで会社を辞める〜

 

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